パフォーマンスアート2026 Wormhole


5日間のライブ記録 【埼玉県立近代美術館 地階一般展示室1】
プロジェクションアートを自由に持ち歩くパフォーマンスアート




パフォーマンスアート


菱田祐一郎が「TAKARABUNE10」展で毎日行ったパフォーマンスアートの記録。

「時」をテーマにしたデジタル作品を制作する中で「出入口」という言葉を聞いた瞬間、奥行きのある空間がイメージとして思い浮かびました。 Wormhole(ワームホール)とは、時空のある一点から別の離れた一点へと直結する空間領域であり、トンネルのような抜け道のことを指します。その言葉から「ワープ」のような映像が自然と想起されました。 光よりも速く時空を移動するための「出入口」へ、お連れいたします。



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