2004年から2017年までは、「時」をテーマに、Adobe Flashを用いて時間軸の異なる映像や音を重ね合わせ『時間の奥行き』を創出し、5次元空間を探求してきました。2018年からは、デバイスの時計機能を用い、1秒という瞬間の「時」をテーマに作品制作を続けています。
デジタルアート作品
時間をテーマにした光のアート作品。2020年まではAdobe Flashを用いて制作し、現在はJavaScriptによる表現へと展開しています。
パフォーマンスアート
自作のデジタルアート作品をプロジェクターで投影して行ったパフォーマンスの記録映像です。
コラボレーション
ダンス、舞踊、インスタレーション、伝統芸能など、多彩な表現者とのコラボレーションの記録を紹介しています。